動画視聴メモ

動画視聴メモ「ネガティブは必要である」【精神科医・樺沢紫苑】

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要約

ポジティブ心理学では、ネガティブ:ポジティブの比率が「1:3」がいいと言われている。ネガティブが「0」でなければならないとは言ってない。ネガティブな考えが出たときは、「それでいい」と認めてポジティブに捉える。完璧な人間はいない。みな欠点がある。

感想

ネガティブを受け入れることは、自分だけでなく、他人にもできるようになれるといいなぁ。そうしたら他の人ともっとうまくやっていけるような気がする。完璧な人間はいない。欠点があって当然だと自分に言い聞かせ続ければいいのかな。

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